サイバー攻撃の脅威から、社会の「安心」を技術で守り抜く。

  • FAQ
  • ニュース
  • 採用情報
  • メールマガジン
FutureVuls(フューチャーバルス)
  • 機能紹介
  • PSIRT向け
  • 導入事例
  • 料金
  • 導入までの流れ
  • お役立ち情報
  • イベント
  • ブログ
資料請求
お問い合わせ
資料請求
お問い合わせ

Event details イベント詳細

TECH+ セミナー セキュリティ2025 Dec. 総決算 堅牢なセキュリティ組織を武装する「サイバーレジリエンス」のすすめtechplus-cyberresilience-2025

「サイバーレジリエンスを武装せよ。」
——攻撃させない、攻撃されても止まらない企業/組織へ。

デジタル化が進む現代において、サイバー攻撃はもはや「いつか起こるかもしれない脅威」ではなく、「いつでも起こり得る現実的なリスク」となっています。特にランサムウェアやサプライチェーンを狙った攻撃は、企業の事業継続に深刻な影響を及ぼすケースが増加しています。

こうした状況下で注目されているのが、「サイバーレジリエンス(Cyber Resilience)」という考え方です。サイバーレジリエンスとは、サイバー攻撃を完全に防ぐことを前提とせず、攻撃を受けた際にも迅速に対応・復旧し、事業を継続できる力を指します。

これは単なる防御ではなく、企業が持つべき“しなやかな強さ”であり、現代のビジネスにおける新たな「武装」と言えるでしょう。しかし、現状の日本企業におけるサイバーレジリエンスの定着度は、まだ十分とは言えません。

IPA(情報処理推進機構)が2024年度に実施した調査(*)によると、OSやウイルス対策ソフトの最新化を実施している企業は約7割に達する一方で、「新たな脅威の社内共有体制」や「緊急時の対応手順の整備」など、組織的な対応に関する項目は4割未満にとどまっています。

このような背景を踏まえ、本イベントでは「サイバーレジリエンスを武装する」をキーワードに、最新の脅威動向、企業の対応事例、そして組織としての備え方について、専門家や実務事例から学べる機会を提供いたします。

単なる知識の習得にとどまらず、自社の組織におけるレジリエンスを高めるための具体的なアクションを持ち帰っていただけますと幸いです。

※IPA「2024年度 中小企業における情報セキュリティ対策に関する実態調査」報告書

概要

タイトル TECH+ セミナー セキュリティ2025 Dec. 総決算
堅牢なセキュリティ組織を武装する
「サイバーレジリエンス」のすすめ
開催日 2025年 12月 15日(月)~16日(火)各10:00~
申込締切 2025年12月16日(火)10:00まで
参加費用 無料(事前登録制)
開催形式 ウェビナー
※視聴URL・ID/PASSはお申込みいただいた後の自動返信メールに記載がございます。
主催 株式会社マイナビ TECH+ セミナー運営事務局

イベント詳細

TECH+のイベントページを参照ください。

TECH+ セミナー セキュリティ2025 Dec. 総決算 堅牢なセキュリティ組織を武装する「サイバーレジリエンス」のすすめ

  • ツイート
  • シェア
  • はてな
  • Pocket

その他イベント

ASAHIKAWA SECURITY SYMPOSIUM2025
ASAHIKAWA SECURITY SYMPOSIUM2025 終了
国産SBOMツール体験会
国産SBOMツール体験会 終了
 TECH+ セミナー セキュリティ2025 Dec. 総決算 堅牢なセキュリティ組織を武装する「サイバーレジリエンス」のすすめ
TECH+ セミナー セキュリティ2025 Dec. 総決算 堅牢なセキュリティ組織を武装する「サイバーレジリエンス」のすすめ 終了
  1. イベント一覧
  2. TECH+ セミナー セキュリティ2025 Dec. 総決算 堅牢なセキュリティ組織を武装する「サイバーレジリエンス」のすすめ

Contact

各種お問い合わせ

  • サービス資料をお求めの方 FutureVulsの資料請求
  • ご質問やご相談がある方 FutureVulsに関するお問い合わせ
FutureVuls(フューチャーバルス)
  • 機能紹介
  • PSIRT向け
  • 導入事例
  • 料金
  • 導入までの流れ
  • お役立ち情報
  • イベント
  • ブログ
Future

フューチャー株式会社 
〒141-0032 東京都品川区大崎1-2-2 アートヴィレッジ大崎セントラルタワー

Copyright by Future Corporation