【BBSec/Future 共催ウェビナー 】フロンティアAI時代のサイバーセキュリティ対策~平時の「リスクベース脆弱性管理」と有事の「侵入前提対策」実践セミナー~ 
イベント概要
CSIRTの負担を激減させる「リスクベース脆弱性管理」のアウトソース活用法と、侵入を前提とした「XDR×SOC」による迅速な封じ込め対策を解説。
限られたリソースで企業を守り抜く最適解を提示します。
2026年5月、金融庁や国土交通省はフロンティアAIを踏まえたセキュリティ強化を相次いで要請しました。今や評価軸は対策の有無ではなく「即時・着実・継続できる運用力」へと移行しています。
しかし、日々の膨大な脆弱性情報の収集や資産への突合業務によって「CSIRTの現場が限界を迎えている」「防ぎ切れない侵入への検知体制まで手が回らない」といったリソース不足の課題を抱える企業は少なくありません。
本ウェビナーでは、CSIRTの負担を激減させる「リスクベース脆弱性管理」のアウトソース活用法と、侵入を前提とした「XDR×SOC」による迅速な封じ込め対策を解説。限られたリソースで企業を守り抜く最適解を提示します。
【こんな方におすすめです!】
- 脆弱性管理の手間やCSIRTの工数増大に頭を悩ませている方
- 最新のフロンティアAIによるサイバー脅威動向と、政府の具体的な要請内容を知りたい方
- XDRやSOCを活用し、侵入後の迅速な封じ込め体制を構築したい方
講師
加来 憲重
株式会社ブロードバンドセキュリティ セキュリティソリューション本部
北村 雄飛
フューチャー株式会社 サイバーセキュリティイノベーショングループ マネージャ
開催日次
2026年8月5日(水) 14:00~15:00
開催場所・費用
オンライン・無料
本ウェビナーはZoomウェビナーにて開催いたします。
お申し込みいただいた方あてにZoomより開催URLを記載したメールと、開催前のリマインドメールをお送りいたします。





